-攻キャラ談義-

 

参加キャラ→セフィロス・ヴィンセント・ザックス・ツォン・クラウド

 

-------- キャラカラー ----------

セフィロスザックスツォンクラウドヴィンセント

 

お相手について思うこと

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「まあアレだな。俺はまだ友達だし〜その辺、あんたらはプロだろ?まあクラウドは可愛いやな」

「…ザックス…俺、いるんだけど…(テレ)」

「うおおっ!(ビビリ)何でいるんだ、クラウド!?」

「だって俺、健全では攻だし。一応…」

「っていうかお前、相手多すぎ!浮気は良くないぞ〜。やっぱ俺とか…」

「おい、図に乗るな。相手は俺に決まってるだろう」

「うえ〜英雄様のお出ましだよ!」

「ちょっと待て。私を忘れてもらっては困るな」

「あ、ヴィンセント」

「ちょいちょいちょい待ち!時代ずれてるし!」

「そんなの知った事じゃないな(しれっ)」

「ま、まあまあ!…えっと、相手について思うこと…。う〜ん、どう?」

「どう、ってお前…もろにお前の前で言えというのか?」

「だって…。でもちょっと聞きたいかも…」

「確かに興味はあるな。本当の所どう思ってるんだ?私はクラウド一筋だというのに、お前の場合は他にも手を出してる」

「あ〜そういえば、アレ?副社長殿、だろう?」

「…それは許せませんねえ」

「あ、ツォン!…こ、怖いよ、何か…」

「大体あんたは好きでもないのに手を出しすぎじゃないか。許せん!」

「ええっ!好きでもない…。(ガーン)やっぱセフィロス、俺は遊びだったのか…。(どんより)」

「待てっ!違うぞ、クラウド。安心しろ。おい、ツォン!余計な事を言うな!斬るぞ!」

「じゃあルーファウス様には今後一切手は出さないで頂きたい」

「ふむ…。それは約束できないな…」

「何でだよ!!!」

「ちょっと待った!話題ずれてるって!相手はどうなったんだよ?」

「ああ、そうだなクラウド。お前の言う通りだ。さあ、そういう事は二人きりでゆっくり…」

「セフィロス…(うっとり)」

「こら、待たんかああっ!2人の世界に入るなああっ!」

「クラウド、そんなにその男が良いのか?どうせ相手は吐いて捨てるほどいるような男なんだぞ?」

「ふん、棺おけ男に言われたくないな」

「ふ。お前はどうせ死ぬのだ。生きてるのは私だけ…イコール私が優勢だな」

「そう言われると…」

「おい、何迷ってるんだよ!っていうか、俺とツォンは完全無視か、こいつら?」

「私はルーファウス様は無事ならそれで良い」

「いや、だからね。そういう問題でなくですね…」

「(完全無視)ではどちらがどれくらい好きなのか、ハッキリさせよう」

「うっ…俺、何言われるか心配だ…(蒼白)」

「え〜大丈夫だろ。お前、モテモテだしな」

「そ、そうかな?」

「(完全無視)で、どうなんだ?」

「ふむ…クラウドについてか…そうだな。可愛いペット…いや、奴隷…いや、人形…いやいや、ええと…」

「…あんた、最悪。」

「ふ、所詮その程度の男だ」

「ヴィンセントはどうなんだよ?(ドキドキ)」

「クラウド、私を疑うのか?私はいつでもお前の望むようにしてきたはずだが…」

「分かってるよ、ヴィンセント…」

「クラウド…」

「だからちょっと待てやああっ!世界入るな、お前らああっ!」

「困った人形だ。ちょっと違う味も知りたいらしい…ククク(余裕)」

「って、やっぱ人形なんかいっ!」

「そこまでクラウドに拘るならルーファウス様からは手を引け」

「いや、それはどうだろう」

「だから何でだっつーの!」

「それは難しい問題だな。だがツォン、お前はルーファウスの過去を良く知らん筈だ。っていうかこのサイトではそういう事になってる。だが俺は知ってる」

「(ムカっ)そんな過去の事はどうでも良い!」

「いや、関係ある。何せルーファウスは俺に惚れてたからな」

「!!!(ガーン!!)」

「な、何と!そんな設定があったとは!(ビックリ)」

「ふっ(余裕)」

「…許すまじ、セフィロス…」

「えー…セフィロス、過去にルーファウスと何かあったのか…?」

「何を言うんだ、クラウド。そんな事があるはずが無いだろう?安心しろ」

「何だ、無いのか…(ホッ)」

「それは安心した。やはりルーファウス様は私のもの…」

「は?何言ってるんだ。そりゃ○○な事や××な事を、ここぞとばかりにしたに決まってるだろう」

「どっちなんだよ!!!」

「ぬわああにいいっっ!!!」

「そんなあ〜〜!!(大泣)」

「ほら見ろ、クラウド。あんな男なんだぞ。どう考えても私だろう」

「ううっ〜!ヴィンセント〜!」

「もう埒があかねええっ!!!(切れ気味)」

「…もうどうでも良くないか、こんな事は…(嘆息)」

「あ、そういやアンタはどうなんだ?副社長の事」

「私か?そんな事は聞かなくても分かるだろう?」

「いや、分かんねーから聞いてるし(キッパリ)」

「それはもう可憐で可憐で、私がいないと弱弱しくて、時々見せる表情なんかはどう考えても…(以下省略)」

「はいはい!もう分かったよ!はあ〜ホント疲れる、こいつら…(ゲッソリ)」

 

Hはどんな感じ?

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「コレ、あんたら得意分野だろ?(ニヤニヤ)」

「待て。あんたらって誰だ、あんたらって」

「そりゃ、ツォンとセフィロスとヴィンセントだろ?クラウドはプラトニックだしな?(ニカッ)」

「そうそう。健全はプラトニックだし!(ニコニコ)」

「おい、クラウド。それは責任逃れだぞ」

「(ギクッ)え…な、何で?」

「お前、誘ってくる事多いぞ?」

「うっ!」

「ああ、それはそうだ。私なんかほとんどそうだな」

「ううっ!」

「因みに私も誘われる事が多いな」

「クラウド〜!お前、そんななのか!?俺は悲しいぞ!!(男泣き)」

「ち、違うって、ザックス!(あせっ)」

「そんな事言って、その内ザックスにも誘いかけるつもりじゃないだろうな?」

「そんな事ないっ!(ヤケ)」

「(ガーン)クラウド…俺には絶対的拒絶かよ…。はあ〜俺って愛されて無い〜」

「そんな事ないよ、ザックス!」

「ふっ、良いんだ。プラトニックよ、この世は!まあ英雄さんには虫唾が走っちゃう言葉だろうけど〜?」

「なんだ、その言い草は(ムスッ)」

「だってそうだろ〜?あんた、鬼畜すぎっ!」

「言えてるな。某話では縛ってたしな。大体、お前が誘うように仕向けてるんじゃないか?」

「あ、それ言えてる!クラウドに言うように仕向けてんだよ!」

「…おい!(怒)」

「全く仕方ない奴だな、神羅の名が泣く…(嘆息)」

「おい、ツォン。お前こそどうなんだ。お前だって某話でかなり鬼畜じゃないか。確か奉公させて…(自主規制)」

「(ギクッ)なっ!それには事情があるんだ、お前とは違うぞ!」

「(完全無視)ちょっとお〜聞きましたあ〜?いやだよなあ〜体で縛ろうってんだぜえ、相手をさあ〜」

「(完全無視)それは良くないなあ…」

「っておい!ちゃんと聞いてるのかっ!?」

「…セフィロスも結構、恥ずかしい事聞いてくるよね…(ボソッ)」

「ほれ見たことかっ!お前の方が酷いぞ!」

「クラウド。そんな事、本気で言っているのか?俺は時に優しくしたつもりだぞ?」

「そういう時もあるけど…」

「っつーか、セフィロスの場合は攻めて攻めて攻めまくりっつー感じが…」

「はっはっはっ。いやあ、ザックス君。君は良く分かってるね」

「やっぱ!?じゃ今度の基本給上げてくれよ♪」

「いや、それは無理(キッパリ)」

「はあ…(ガックリ)」

「ヴィンセントは、優しい感じ…かな?(思い出し照れ)」

「クラウド…(照れ)」

「だ〜か〜ら〜!世界入るなっちゅーのっっ!!!(怒)

「ツォン。今度ルーファウスに聞いてみたらどうだ?俺のテクを…」

「止めろおお〜〜っ!聞きたくないいいっ〜〜!!!(泣)」

「でもツォンの事だからきっと、ルーファウスの希望通りにしてるんでしょ?何かそんな気がする」

「まあ、そうだな…。あの方の望むように…」

「それ、ヴィンセントも一緒だよね?」

「基本は」

「じゃあやっぱ英雄さんは一方的Hィ?やらしい〜いっ」

「馬鹿な。ちゃんとイかせてやってるだろう、クラウド?」

「…はい、そうでした」

「そこで認めんなっ!!」

「じゃあマトメとしてはザックスが一番巧いって事で」

「は!?」

「まあどうでも良いがな」

「いや、良いってあんた!」

「面倒だ。そういう事にしといてやる」

「ってちょっと!!」

「…そうだったんだ…ザックス…」

「待てい、お前らあっ!!俺はまだ何もしちゃいねえええっ!!

 

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すみません…単に書いてみたかったんです…。

セフィロスとヴィンセントの、クラウド取り合いとか…。(笑)

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